お知らせ

衝撃!日本では既に”集団免疫が達成”されている!?⑥

前回に続いて、

特番『第2弾!疑問・質問に答えます!”集団免疫が達成”されているのか!?』

ゲスト:京都大学大学院医学研究科特定教授 上久保靖彦

内容についてお話しします。

むむむ!

難しい話が続きます。

前回は(以下をクリック)

衝撃!日本では既に”集団免疫が達成”されている!?⑤

を参考にしてください。

次にこの動画で大事な話は

新型コロナ感染症の陽性者数が大幅に増えているが

①死者数が大幅に増えていないこと!!

 

②他の死亡原因となるものと比較して、コロナウイルス 感染症が原因の死亡者の割合が低いこと

 

を説明しています。

ふむふむ

で、以下のような結論を出しています。

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん!ねるとんですね懐かしい!!

 

話を本題に戻します。

まだ、一つ検証しないといけないことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルス の院内感染等による公式発表された死者数と、上久保教授たちの推測死亡者数との解離がありそこの検証は必要であるということです。

 

→ここは僕の個人的見解ですが、ここの検証は絶対に必要になってきます。

というのも、院内感染、介護施設等でクラスター感染が生じた時に医療崩壊の危険性がないのかどうかということが必要になってきます。

 

 

 

いかに感染が一旦落ち着いたとされる6月以降8月12日までの新型コロナウイルス 感染症の陽性者数及び死亡者数の増加分の年齢別比較及び年齢別致死率(東洋経済オンラインのデータ参照)を示しますが

 

やはりこのデータからでは高齢者の致死率は高いのは変わりありません。

しかし、下記厚生労働省の通達より

上久保先生は

死因がなんであれ病院で亡くなった方の

PC R検査が陽性なら

コロナウイルス 感染症による死亡者として

死亡者数の水増しが行われていると考えられています

しかし、上久保先生は最前線で戦っておられるDrではありません。

 

コロナウイルス 感染症の最前線で戦っておられるDr等の意見を含めて、いろんな方面からここの部分の検証が必要であると思われます。

 

 

後、秋の第2波です。(上久保先生の考えではそこまで心配する必要はないけど・・・)

 

動画の説明だけでは不十分で、詳細は頭の悪い僕には理解できませんでしたが・・・

国境等の閉鎖を長く続けてると

(ウイルスの暴露機会が減ると)、

欧米と似たような現象が起こる可能性(ADE)があるということみたいです。

ここの部分の詳細な説明また、

上久保先生お願いします。

 

 

 

 

以上で2回目の動画の説明終わります。

 

 

寺島歯科医院